SUPPORT TEAM

サポート中の自転車競技チームのご紹介

現在、2チームのサポートをしています。


1. STELLATO CYCLE TEAM

自転車競技チーム

京都

自転車競技チーム活動

(2020〜2023年度

この度、2021年シーズンをもちまして、チーム名を「Avance Plus」から「STELLATO CYCLING TEAM」に改称いたしました。

また、活動拠点を大阪から京都に移しましたことをご報告申し上げます。

運営体制および所属選手に変更はなく、これまでと変わらぬ体制で活動を行ってまいります。

引き続き、ご支援賜りますようお願い申し上げます。

 

STELLATO CYCLING TEAM

X(Twitter)公式広報アカウント
(Avance Plusより継続)

https://twitter.com/AvancePlus_2018


2020〜2023年度

チームオーナー

  • 吉岡 優希

2020〜2023年度

チームメンバー

  • 林 昂佑
  • 杉本 和也

2020〜2022年度

チームメンバー

  • 上妻 卓矢

2020〜2021年度

チームメンバー

  • 畠山 和也


2. Avance Plus

自転車競技実業団チーム

大阪

スポンサー契約(2018〜2020年度

AVANCE PLUS

「Avance Plus」は、2018年に創設され、全日本実業団自転車競技連盟に加盟する競技チームとして活動を継続しております。

 

チーム編成は、登録選手4名、サポートスタッフ1名の計5名で構成されており、活動拠点は大阪府にございます。

 

チーム名「Avance Plus」は、フランス語で「さらに進め」を意味する言葉に由来しており、その名が示すとおりにチーム一丸となり競技力の向上に邁進し、斯界の発展に貢献していく所存でございます。

 

Avance Plus

X(Twitter)公式広報アカウント
https://twitter.com/AvancePlus_2018


2020年度チームメンバー(50音順) 

 【登録選手】

  • 上妻 卓矢
  • 杉本 和也
  • 畠山 和也
  • 林 昂佑

【非登録選手】(サポート)

  • 上田 豊
  • 藤井 章仁
  • 吉岡 優希

チームメンバーに機材提供

一般販売を予定しているモデルの試乗を通して、皆様から頂戴した多岐にわたるご要望を反映させ、一台一台丁寧に製作いたしました。

完成した車両は、主に実走行練習や自転車競技レースなどの場面で活用いただいております。

機材提供 実例

STELLATO Blinda

特別仕様車 1

マットブラックとマットマゼンタの2色で塗装を施しました。

シンプルながらも力強い印象に仕上がっております。

 

また、さらなる加速性能と登坂性能の向上を図るため、フレーム全体の剛性を高めております。

STELLATO ALONZA

特別仕様車 1

パールホワイトとメタリックブルーの2色を用いて、丁寧にペイントを仕上げました。

爽やかさと同時に、精悍な印象を与える外観となっております。

 

さらに、四季折々の風景を象徴する桜と紅葉のシルエットイラストを巧みにレイアウトすることで、デザインに豊かな表情を与えております。

STELLATO ALONZA

特別仕様車 2

ライトブルーとブラックのグラデーションを用いて、丁寧にペイントを仕上げました。

人目を引く華やかさと、精悍な印象を併せ持つ外観となっております。

 

さらに、AVANCE PLUSチームジャージのデザインである三角形と模様を効果的に配しております。

 

加えて、一般モデルに比べ、足回りの剛性強化を図っております。


STELLATO CARBOSABER 30TU

STELLATO CARBOSABER 50TLR



3.  AS KYOTO TRIATHLON TEAM

トライアスロンチーム 

京都

個人サポート(2018年度〜2021年度)


「AS京都」は、エリートレベルの選手からキッズ世代に至るまで、トライアスリートの育成に特化した、京都に拠点を置く数少ないチームの一つです。

 

一般社団法人 アスリートサポート
http://athlete-support.jp.net

 
AS京都 Facebook ホーム
https://www.facebook.com/ASKYOTO/

 

AS京都 トライアスロン日記
http://blog.athlete-support.jp.net


若手選手たちに海外遠征費等の資金を提供しました

弊店は、将来を担う若手トライアスリートの育成を支援するため、海外遠征費用等の資金援助を行いました。

この度、その一環として、国際レース出場資格を有するAS京都の若手選手に対し、国際大会への出場費用、並びに帯同するサポートスタッフの費用を支援いたしました。

 

詳細につきましては、下記URLにてご確認いただけます。

https://readyfor.jp/projects/askyoto-18

※本プロジェクトは、2018年6月29日(金)をもって成立いたしました。

京都からトライアスロンオリンピック選手を育てたい

※下記の内容は、クラウドファンディング Readyfor (レディーフォー)募集ページより引用

【AS京都のこれまで】

トライアスロンチームAS京都は、2008年にトライアスロン選手育成を目的としてプロチームのサテライトチームとして「チームケンズ京都」を発足しました。

 

所属選手のカテゴリーがジュニア選手からエリート選手へとステップアップしていく中、京都独自の育成・強化を進めていくためにチーム名を2016年に「トライアスロンチームAS京都」に改名。

2011年からは、世界選手権に選手を輩出し続け、2018年も出場が決まり8年連続で日本代表選手を育てています。

 

2012年には世界ジュニアチャンピオンも生まれました。

現在も大学生のエリート選手から小学生のキッズ選手まで、トライアスロン選手の育成機関としてトライアスロン選手の育成・強化を行っています。

【AS京都の特徴】

チームの最大の特徴は、その年齢層の広さです。

 

国内有数のジュニアトライアスロンスクールを開校するAS京都は、トライアスロンのイロハを知らない幼い時期からトライアスロン指導を行い、小・中・高・大の学校の枠を超えた一貫指導をしています。

 

強い選手を集めてチームを形成するのではなく、日々のスクール指導の中で個々の特徴と成長に合わせて、世界で戦えるトライアスロン選手になるまで時間をかけて一緒に成長をしているチームです。

【選手たちについて】

2018年度 戦績データ

中山 菜々美 選手(立命館大学)

  • 2013〜2015年 日本U15トライアスロン選手権 3連覇
  • 2016年 ASTCアジアジュニアトライアスロン選手権広島大会 5位
  • 2017年 アジアカップ蒲郡大会 4位
  • 2017年 アジアカップ大阪城大会 4位
  • 2018年 ASTCアジアジュニアトライアスロン選手権香港大会 優勝

徳山 哲平 選手(京都府立乙訓高等学校)

  • 2016年 日本U15トライアスロン選手権 3位
  • 2017年 日本U15トライアスロン選手権 優勝
  • 2018年 ASTCアジアジュニアトライアスロン選手権香港大会 8位

山本 康貴 選手(立命館大学)

  • 2015年 ITU世界ジュニアトライアスロン選手権 41位
  • 2016年 ITU世界ジュニアトライアスロン選手権 41位
  • 2017年 ASTCアジアU23トライアスロン選手権パレンバン大会 優勝
  • 2017年 ITU世界U23トライアスロン選手権 31位

加後 美咲 選手(奈良教育大学大学院)

  • 2012年 ITU世界ジュニアトライアスロン選手権 35位
  • 2014年 日本学生トライアスロン選手権 3位
  • 2015年 ASTCアジアU23トライアスロン選手権 8位
  • 2017年 日本学生トライアスロン選手権 4位